作者別: 村山 優一郎 2ページ/2ページ

怪談の中の“優しさ”/ハーン顕彰事業 ハーンが見た『熊本の心』

小さい頃、母が小泉八雲の「怪談」の本を買ってきたときのこ…

まるでゴミのような/大帝ポペ『ふたりはぼっちで』

「まるでゴミのような芝居だな」 大帝ポペの『ふたりはぼっ…